伊東大貴が2日連続優勝、スキージャンプW杯札幌大会
強い!強い!!
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強い!強い!!
よくがんばりました!
ことしはどんなことがあるでしょう?
このままテッペンめざせ!
80年ぶりだって?もっと上目指して!
次も買ってや!
決まってよかったですね!
進化についていけない...
ぜひ来年は勝ってほしいですね!
まずは切り詰めるもの切り詰めてからでしょう...
久々にジャンプでいい話が聞けましたね!
みんなの活躍が励みになりますね!
お幸せに!ますますの活躍を!!
ツォンガって世界ランキング6位ですよね?
ますます全豪が楽しみです!
きれいですね!
うらやましい!
先日教えてもらったセコムの設立者のお話。
「日本警備保障(セコム)を創業して四年目の1966年、社員が警備元の百貨店などで窃盗事件をおこした。それも立て続けに6件。顧問企業を謝罪して回り もう繰り返しません と誓うと、直後にまた発生する。その繰り返し。顧問企業からは本を顔に投げつけられた。マスコミは ガードマンが泥棒 と面白おかしく報道。」と創業時の大変な時期の話。
「半勘当状態になっていた酒屋を経営していた父を訪ねた。ただ父は 気が緩んでいるからだ と言い、 初心不忘 と書かれた短冊をくれた。」 33歳で事業が軌道に乗りてんぐになっていた自分に気づく。自分の慢心が不祥事の原因であると。
「不正を防止するにはどうしたらいいのか。法令順守をいくら教育しても防げれない。すべては上司と部下の関係にかかっている。部下の面倒を良くみる上司には あの人には迷惑はかけられない と思いとどまるはずだ。トップから現場までこういう関係の連続であれば不祥事は起きなかった。最初からやり直そう。」 創業時よりも自らに厳しくなった。
「ビールを飲みながら社員と語り合う会を何度も開き 魔が差したら俺の顔を思い出してくれ 」 心の中で祈り続けた。
「経営で一番大事なのは財務の理論などではなく 人間の感情 だと思う。扱うのも一番難しい。あの事件で学ばなかったらセコムはうまくいかなかっただろう。初心不忘。短冊は今も目の前に掛けてある。」
鏡餅に見えますか?
行きたいなあ...
皆様、正月はいかがお過ごしでしょうか?
昨日今日と、いとことばあちゃんちで大盛り上がり。
晩はくら寿司にいって、やっと家に帰ってきました。
明日は初詣へ。ようやく正月らしくなるかな?
では、今年もよろしくお願いします!
勢いを感じますね!
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